YUKO HONDA OFFICIAL WEBSITE

本田裕子 公式ウェブサイト

ダメを止めてみる!

ダメを止めてみる!

こんばんは(*^^*)“自立したい女性”を応援するコーチ”本田裕子です。

今日のお題は【しちゃダメ】です♪

昨夜でた話題から~耳『凛とした女性になるために、理解のある女性になりたくて、自分で自分に言い聞かせる』↑という内容でした♪

この言い聞かせる理由が、自分のなりたい姿や、在りたい女性ということで、自分のために更に素敵にアップって向上心キラキラが本当に素敵ドキドキ

もっというと、『なぜ理解のある女性になりたいのか?』自問自答すると耳違うゴールが見えてくるかもで目何はともあれ私も、とても良い刺激を受けました(*^^*)

ただね、人は『○○しちゃダメ』って言われると、逆に、それをしたい願望が強くなっちゃうんです。

ですから、もちろん彼が忙しいときにまで『かまってかまって~』ってしちゃうのは、違うと思いますし、辞めるべきではあるのですが・・そこで『そんなこと思っちゃダメだ!』って自分に強く言い聞かせすぎないようにしてみてください。

それをしちゃうと、余計に『うぉぉぉ~!かまってほしいー!!』って願望が強くなります。

そういうときは、『かまってほしいって思っていいんだ』って、自分にOKを出してください。

【かまってほしいって思うこと】と【実際に、かまってよ~!って相手に求めること】は違います。

その感情自体には、良いも悪いもありませんから、そこまで否定しないであげてください。

まずは、自分に優しくしてあげましょう。

ちなみに私は、昨夜の話を聞いて耳約8年くらい前の自分の出来事を思い出しましたベル

それは、私がある事に挑戦してたらペンギン猛反発を受け、私もムキになって、それはそれは大喧嘩に発展・・爆弾(^o^;)汗

お互い素直になれず、なぜか我慢して本当の気持ちを伝えないでいたから、違うことに問題が切り替わっていたんです汗

私の本心は、“頑張って”って応援して欲しかっただけで、『応援して欲しかったの』って自分の気持ちを我慢して伝えないでいた。

相手の本心は、勝手に決めてからの事後報告に寂しさを感じてて、『寂しさを感じた』っていうとカッコ悪いと思い、我慢して伝えないでいたそうです。

↑これが、いつの間にか、『どうせ無理だよ』『なによむかっ』『挑戦してる自分に酔ってるんじゃないの』『あなたの方こそ、ちょっと出来るからって言って、自分は確立できてるって酔ってるんじゃないの』『なに~むかっホント自己中だよね』『はぁーむかっもっと器が大きい人っち思っとったバイ』↑みたいな・・(^人^;)笑

もぅ完全に売り言葉に買い言葉で、訳わかんない状態です(笑)

私は『応援してほしい』って相手に押しつけるみたいで、言えなかった。

大切な人だからこそ応援して貰えたら嬉しかったのに、思うべきではない!って自分に言い聞かせてた。

というか、願望を伝えることと押しつけることが、ごっちゃになっていました。

後日、『応援して欲しかったの』って伝えたことで、お互いの本心が知れたし、何より自分が感じたことを、素直に感じる許可を出したら、一気に心が楽になりました。

そしたら、そこまで応援してほしいって思わなくなったんです。

自分で自分の感情を認めるとね、人に認めてほしいって気持ちが薄れて、そういう意識さえも自然になくなってたんですキラキラ

こう思うべきではない!って自分で自分を縛ると苦しくなる一方ですので、まず第一歩として、『しちゃダメ』『思っちゃダメ』をやめてみる☆彡

そうすることで、別の本質に気づいたり、単なる自分の勘違いだったってことを知ることができます(・∀・)ノ

本日もお読みくださり、ありがとうございました!

[cta id="1921" vid="0"]

公式メールマガジン

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)