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伸びる人と、伸びない人は何が違うのか?

こんばんは。
本田裕子です。
今日のお題は、【伸びる人と、伸びない人は何が違うのか?】です。

今日は、本当に豊かな(成功者の)人が言っていた話をシェアしたいと思います。
先日、会食してるときにも出た話題で & たまたま今日も少し前に仕事絡みで知り合った別の方にも似たような話をお聞きました👂

お一人の方は、もうかれこれ10年以上親交させていただいてる方で、普段からかなり面白く人間味があり熱くて破天荒なので、お会いするだけで不必要な固定観念が自然とスルスル外れますし、
今日お会いした方も、やはり机上の理論ではなく、全てご自身の実体験からの話で経験値の多い方のお話は、やはり視野が広がります。
(お二人とも数十億単位で稼いでて、お一人の方は、何百人もの起業家を育てています)
その中で話題に出たのが、
今日のお題の

「伸びる人と、伸びない人の違い」です。
中でも凄く響いた話として、

(& 私自身の体験や、多くの人を見てきて感じたこと、として)
伸びる人と伸びない人の違って、
「誰でも、いますぐできること」

である、と断言できます。
誰でも最初は、知識も技術も何にもないところからスタートするよね。
だから、

最初のうちは一見すると、ツマラナイと感じることが多い。
その雑用とも思える仕事に対しての接し方に、歴然とした差があるのだそう。
伸びていく人の共通点は、

『誰にでもできることを

誰にも負けないくらい真剣にやる人』
なんだそう。

要は、

「どんなことにも真剣に

手を抜かずにやる人」

が成功していく人の共通点なんだそう。

これをね、
わたし自身の体験と共に、

私なりの言葉で表現すると、

「そこにどれだけ心をこめたか? 」
だと思うんだよね。
私は、これを「自分の心の在り方」としてから、現実が変わってきました。

(つまり、どこかで「こんなもんかなあ」って手を抜いてしまったことが実際にあったからで・・汗。すると、心のこめ方も中途半端だし、なんだか停滞したのです😅)
そこで当時の私は気づきました。
いま自分にある全てを出し切ること(心をこめて)が大事な訳で、ケチってる場合じゃないな、と。
息だって吐かないと新鮮な空気は吸えない訳でして。
あ、話を戻します。
人が見ていないところで雑になったり、

手を抜こうとする人。

仕事に限らず、すべてのことにおいて。
例えば、

先日、デパートのお手洗いに入ったときのこと。

ちょうど30代くらいの女性が手を洗い、拭いた紙を少し離れたところから投げていてゴミ箱に入らなかったのですが、なんと蹴って床の端に寄せていたのです。驚

更には、手洗い場は髪の毛が散乱。。。

(もしかすると違う人の髪の毛なのかもだけど、そこの場所で手を洗っていた訳で、何にも感じないのかしら・・)

その ガサツさに・・Σ(‘◉⌓◉’)😱
でもさ、思うのです。

私は、たまたま家政婦が見た!みたいな感じになったのだけど、笑
それ以前にね、

自分が見ている。

自分自身(自神)が見ている。

自分自身(自神)は知っているんだ。

だから、
自分という神には嘘はつけないよね。

昔、よく

「お天道様が見ている」 

って言われたのだけど、

お天道様は自分自身(自神)よね♡
(追伸)

美術館にしても、わたしは1つ1つの作品を何の情報も入れずに見て感じ、

更に時代背景や、画家の想い等の情報を入れて、微細なものまで丁寧に感じたいから、けっこう時間がかかる☺️笑

本日もお読みくださり、ありがとうございました。

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