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嫌なことの捉え方。起きたことの受け入れ方。

嫌なことの捉え方。起きたことの受け入れ方。

【嫌なことの捉え方。起きたことの受け入れ方】 先日、たまたま目にしたネットニュースで、 明石家さんまさん流の「嫌なことの捉え方」や、「起きたことの受け入れ方」みたいなのが取り上げられていました。 https://search.yahoo.co.jp/amp/s/news.mynavi.jp/article/20180527-636828:amp/%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoATgB …… 本当おもうのですけど、 & 昔よく書いていたことだけど、 起こることに意味はなくて、 ただ起こることが起きてるだけ。 わたしたちは無意識に生きていると嫌なことを避けようという生き方をしがちです。 なぜなら、苦しみを味わいたくないから。 もちろんリスク回避が必要なときもあるし、大切なことだと思う。 だけど必要以上に嫌なことを避けようとする努力は、自己防衛的な消極的な生き方になってしまいます。 すると、嫌なことを避けること努力こそが、やりたいことだと錯覚してしまうんです。 例えば、 人から批判されたり、バカにされるのが嫌だという人は、そこにばっかフォーカスすると、批判されないように、バカにされないように一生懸命努力します。 「批判されないのは、◯◯な人」みたいに設定して。 (この◯◯は、→人が羨む多くのものを得て(地位・権力・高学歴・人が羨む“条件の”パートナーetc…。この◯◯は人によってイメージが違うからそれぞれ違う。) そして、そこを目指す。 これが自分の本心だと誤解して頑張る。 だけど、生きてると嬉しいこと、悲しいこと、嫌な色々あるよね。 つまり、嫌なことをどう受け取るかって、 自分次第なんだよね。 さんまさんはこれを「楽しい」と受け取られていらっしゃるようです。 素敵ですね🙆🏻‍♀️(・∀・)😊✨ わたしも「面白がる」ってモットーにしてるから、めちゃ共感しました! 嫌なことにフォーカスするんじゃなくて喜びにフォーカスし、ただ起きたことを味わい、楽しむ工夫や、面白くするには?って自問する。(これは わたし流) そもそも、わたしたちは、味わいたくて この地球での人生を送っているのだから。 もっというと、体験を拒んでいる状態が最も苦しいのです。 ただ味わっていくと、拒まずに味わっていくと、どんどん恐れが減りますし、結局 大丈夫なんやって体感するから。 あ、あとこれに関連する質問をいただいていたから、次回書きます(╹◡╹) 今日も来てくれて有難う🙏^ ^♡

 

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